〔プラチナトロフィー31個目〕百花百狼~戦国忍法帖~

この記事には「百花百狼~戦国忍法帖~」のトロフィーのネタバレが含まれます。

プラチナトロフィー31個目『百花百狼~戦国忍法帖~』

2018年7月のPlayStation Plusフリープレイ(Vita)作品です。
歴史モノながらストーリーの背景がわかりやすく、かつ個別ルートでは対象キャラクターがしっかり掘り下げられていて丁寧な作りのADVという印象でした。

1ルートが短くサクッと終わるので、他ゲーで疲れた時の息抜きにちょうどよい感じです。それではトロフィーレビューをどうぞ!

トロフィーレビュー

難易度  
超カンタンな部類です。
所要時間  
ちゃんと読んでも10時間あれば終わるはず。
トロフィーセット  
すべて同じ絵柄のトロフィー種類別色違い。
トロコン後‥  
サイドストーリーのDLCが無料で遊べます。

難易度

好感度システムながらフラグ管理は易しく、ADVの中でも簡単な部類のゲームです。
トロフィーも「個別ルート突入」「ハッピーエンド」「バッドエンド」×5と収集系とスタンダードな構成でそうそう詰まることもありません。

所要時間

章立てで1章から13章くらいまでありますが、一つの章が短いのでサクサク読み進められます。
共通ルートは1章~3章くらいまででまとまっているので、既読スキップや選択肢埋めがしやすいです。音声まで堪能しても10時間ちょいくらいで終わると思います。
フルスキップしたらたぶん2時間かかりません。

トロフィーセット

シルバー21個、ゴールド4個、プラチナの計26個です。ブロンズなしのちょっと珍しい構成ですね。

百花百狼トロフィー

プラチナまで同じ絵柄なのは少し寂しいですが、アイコン自体のデザインは作品に合っていて良いと思います。
種類別で色分けされてますが、プラチナは紫、ゴールドが茶色、シルバーが青と和風な色合いになっています。紫が上位ってところもそれらしいです。

トロコン後‥‥

DLCでメインの攻略キャラ5人それぞれのサイドストーリーが配信されています。
本編をやって気になった人はDLCを遊んでみるのも良いですね。

この記事を書いたひと

Kou Toyophara
Kou Toyopharaとよはら こう
ゲーマーな両親の間に生まれ、ゲームハードに囲まれて育ったライトゲーマー。事前情報や攻略は見ずにぶっつけ本番でプレイするのが好き。最愛ハードはスーファミ。レトロゲーから最新ゲーまで、ジャンル問わず広く浅く嗜みます。

〔PS4〕オンラインID:toyophara
〔Switch〕フレンドコード:SW-6674-3245-3608

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