〔プラチナトロフィー19個目〕カタハネ -An’ call Belle-

この記事には「カタハネ -An’ call Belle-」のトロフィーのネタバレが含まれます。

名作と名高いPCソフトのコンシューマー移植ですね!
懐かしさのあまり購入しました。

内容についてはいつかレビューしたいところです。
追加要素は充実していた印象です。ストーリーも長めでした!

トロフィー総評

難易度  
ヤンデレ地獄より簡単かもしれない。
取得条件  
ストーリーを全部読めば自然と取れます
所要時間  
追加要素のみ読んで4時間くらいかな。
トロフィーセット  
構成にこだわりを感じる珍しいタイプ。
トロコン後‥  
追加ルートはもう一度ちゃんと読みたい。

難易度

超簡単です。迷いようがないと思います。

ただでさえ簡単なのにヒントアイコンがON/OFF出来る親切仕様。
システム周りはノベルゲーに欲しい要素を一通り揃えていて隙がなくストレスがない感じでした。

取得条件

ストーリーを読み終われば自然と取れます。

グラフィック・ムービー・ミュージックのコンプリート系だけはそのモードに入る必要があるので注意。

所要時間

MHWやりながら、追加要素の部分を流し読み。
おそらく4時間くらいですが、全部しっかり読もうとすればそれなりに時間がかかるボリュームはあります。

追加要素はエンディング後。
新規イラストも多いし、ストーリーも長めでファンには嬉しい追加要素だったのではないでしょうか。

トロフィーセット

プラチナ1個、ゴールド11個の計12個。

アイコン自体は作中グラフィックを使用したノベルゲーによくあるタイプですが、プラチナ以外全部ゴールドという珍しいトロフィー構成です。

ほぼ各種エンディングに到達した際得られるトロフィーなのですが、どの結末もそれぞれ尊いもので、ブロンズやシルバーを混ぜて差をつけるようなことはしたくなかったのではないからこそ、この構成になったのではないかと思います。
本当のところはわからないですけどね。

ココはかわいいなぁ

どのトロフィーもネタバレになってしまうので画像は少なめに。

トロコン後‥‥

壁紙集やボイスコレクションなど、面白い試みもたくさん盛り込まれています。
末永く手元に置いておきたい一本ですね。

この記事を書いたひと

Kou Toyophara
Kou Toyopharaとよはら こう
ゲーマーな両親の間に生まれ、ゲームハードに囲まれて育ったライトゲーマー。事前情報や攻略は見ずにぶっつけ本番でプレイするのが好き。最愛ハードはスーファミ。レトロゲーから最新ゲーまで、ジャンル問わず広く浅く嗜みます。

〔PS4〕オンラインID:toyophara
〔Switch〕フレンドコード:SW-6674-3245-3608

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