実写版が思いのほか良かった|√Letter Last Answer

この記事には「√Letter Last Answer」のネタバレが含まれます。

ちょくちょく進めていたDQB2のストーリーが佳境に入りまして、これはもう止まれないやつ!
潔く寝るの諦めました。だってここで止めるのはちょっと、心情的に無理っていうか!!

というわけでDQB2で忙しくてスクショをPCに移動させる暇さえ惜しいので、まったく関係ない√Letter Last Answerの話でもしますね!

実写モードという斜め上な新要素を引っ提げて登場した√Letter LA、不安要素でしかなかったこの実写モードがイイ味出してたなあという印象です。
キャラクターの雰囲気がイラストと実写でよく合ってました。
上の画像のバーのオーナーとか、再現度高いなあって感じ。

惜しむらくはせっかくの実写なのにまったくの静止画。
潔いくらい静止画。かつボイスは声優さんなので演技もへったくれもないです。でも、だからこそあれだけキャラクターの雰囲気壊さずに作れたのかな。

静止画ですが、出演俳優さんが良い表情するんです。
この美咲さんとかほんとゾッとして良かった! 目にまったく光が入ってないところとっても素敵です!

前作の地味すぎるけど不便だったところが軒並み改良されていたのも好印象でした。
でもぶっちゃけて言ってしまえば、若干改良したところで元が√Letterですし‥‥。

そういえばマックスが作中で何度「ちょっと勘弁してよ」って言ってるのか数えようと思ってまだ数えられてないんですよね。
うーん、DQB2以外にもやりたいことはいっぱいだなあ。

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