〔逆転裁判2〕レビューの予習に~その4

GBAって画面の明るさが調整出来なかったんですよね。
で、逆転裁判は全体的に暗かった。めちゃくちゃ見づらかったけど先が気になって仕方なくて夢中でプレイしているうちに、画面の明るさとかどうでもよくなっていきました。

発売当時は何かと身辺が慌ただしかった時期で、1を先にやったのか2を先にやったのかあやふやです。
2が先だった気がするような、同時だったような‥‥。

後続のシリーズについてもあやふやなんですよね。
3と4と蘇る~は確実にプレイしました。逆転検事もやったけど、検事2はプレイしたようなしなかったような。逆裁5はやったっけ‥‥?

千尋さんの名台詞

当時酷評されていた4も個人的にはわりと嫌いではなかったんですが、思い入れが強いのは1~3ですね。
一つの事件を軸に、綺麗にお話がまとまっていて良かったです。

テンポと勢いの良い会話がとにかく面白くて、ストーリーの粗やトリックの穴はさほど気になりませんでした。
あんなトンデモ霊媒が出て来て、それを受け入れた時点である程度はどうでもよくなりますよね(笑)

レトロゲームのデータ整理がてらちょくちょく1と2をプレイしていますが、ストーリーもトリックも全部わかってるのにやっぱり面白い。
あ、でも1で初見めっちゃ怖かったサユリさんの「DL6号事件を忘れるな」の怖さはもう味わえませんでした‥‥。
演出の妙って、知識として先に知ってしまっているとどうしても感じられなくなってしまうのが惜しいですね。

‥‥2の記事なのに1の話しかしてない!!
えーっと、はみちゃんかわいいです!もちろんハミガキさんの方ではないです!!

この記事を書いたひと

Kou Toyophara
Kou Toyopharaとよはら こう
ゲーマーな両親の間に生まれ、ゲームハードに囲まれて育ったライトゲーマー。事前情報や攻略は見ずにぶっつけ本番でプレイするのが好き。最愛ハードはスーファミ。レトロゲーから最新ゲーまで、ジャンル問わず広く浅く嗜みます。

〔PS4〕オンラインID:toyophara
〔Switch〕フレンドコード:SW-6674-3245-3608

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