おうちが核ミサイルで消し飛んだ話|Fallout76

寝ても覚めてもFallout76!
サブクエストを中心にこつこつと進めております。

相変わらず耐衝撃ファイバーがなくてすっぽんぽんだけど‥‥。
(ドロップする防具はレベル足りなくて装備出来ない)

いまさらながらにVault-Tec大学を家探ししたりして!
一週間排泄物生活という字面だけで吐き気がしてくる情報、さすがベセスダって感じですね。

今朝は綺麗なベッドが作れるようになったのでキャンプの模様替えに勤しんでました。

不穏なアラートとともにはじまる不穏すぎるクエスト。

核ミサイルを発射できるという噂は聞いていましたが、実際発射されるところをみるのははじめてです。
しかもよりによって範囲内に自分のキャンプがあるというね。

無機質で抑揚のない放送が不気味。
すぐさまログアウトすれば被害は免れるはずですが、こんな機会はそうそうない‥‥かもしれないので、家には犠牲になってもらうことにして近くで眺めました。

絶望感半端ないな。

なんか素で「うわー‥‥」って言ってました。
自分の装備じゃキャンプの残骸を見ることすら叶わない。うわー。

ワールド移動して何事もなかった世界線で再会した我が家は骨組を残して跡形もなく消し炭と化してました。
いやむしろ骨組残ったのすごいよね、あの爆発でさ。

撃った人はあの後どうしたんだろう。
私が撃つ時はなにを目的として撃つんだろう。

とりあえず、家を建て直したらまたそのあたりを散歩しようかな。

この記事を書いたひと

Kou Toyophara
Kou Toyopharaとよはら こう
ゲーマーな両親の間に生まれ、ゲームハードに囲まれて育ったライトゲーマー。事前情報や攻略は見ずにぶっつけ本番でプレイするのが好き。最愛ハードはスーファミ。レトロゲーから最新ゲーまで、ジャンル問わず広く浅く嗜みます。

〔PS4〕オンラインID:toyophara
〔Switch〕フレンドコード:SW-6674-3245-3608

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